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モグニャンはイギリス製!原産国にあまり意味がないって本当?

 

この記事でご紹介するプレミアムキャットフードのモグニャンは、イギリス最大のペットフード工場で作られています。

 

国際規格のSAI Globalとは、アジア証券取引所に上場しているオースラトリアのシドニーにある会社で、小売店や商店、レストランなどの監査と認定なども行っています。
労働衛生と、安全管理システムで監査と認定を行っている信頼出来る組織に認定をされているのが、モグニャンキャットフードだという話になります。

 

国産至上主義な日本人としては、外国産ってちょっと不安・・・と思うかもしれません。

 

実は、キャットフードに書かれている原産国の表記には、ほとんど意味がないのです。

 

というのも、例えば日本製と書かれていても、それはキャットフードを作る最後の工程を行なったのが日本というだけで、実際の原材料はどこの国のものを使っているかわからないのです。

 

多くのペットフードは、売られている商品の表記だけでは、使用されている原材料の産地までは知ることができません。

 

10年ほど前に、アメリカ製のペットフードをめぐり大規模なリコール事件が起きました。

 

原因は原材料に中国産の小麦グルテンを使用した為で、小麦グルテンにはメラミンが含まれていたと言います。

 

日本にも被害があり、この事件で世界中の多くのペットが犠牲になりました。

 

コストを抑える為、今でも中国産の原材料を使用するペットフードがあるなど、日本製が必ずしも安全ではないことがわかります。

 

安心安全なペット先進国のキャットフード!モグニャン!

 

メラミン混入事件をきっかけに日本ではペットフード安全法が施工されました。

 

しかしその基準や規格はとてもゆるく、先ほど触れた通り最終加工を行なった国を原産国とするなど、その法律もあってないのと同じなのです。

 

ペットフードは食品としてではなく物として作られ、売られているのが日本の現状です。

 

ペットに関してまだまだ発展途上の日本と違い、ペット先進国のドイツやイギリスでは、ペットフードの原材料から副産物まで厳しく規制しています。

 

特にイギリスは動物愛護の精神が高い国で、日本では当たり前のペットの陳列販売はほとんどないそうです。

 

モグニャンはイギリスの中でも特に高い評価、信頼のあるペットフード専門工場で作られています。

 

フードに使われる原材料は、全て人間が食べられるものです。

 

モグニャンの原材料名一覧
白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

工場でひとつひとつ品質テストにかけられ、テストをパスした原材料のみが使用されます。

 

つまり、モグニャンに使用される全ての原材料が安全であると言えます。

 

猫は自分が食べるフードを、自分で選ぶことができません。

 

これから猫と生活を始める方、安心安全なキャットフードに変えようと思っている方、通販のみではありますが、日本で買える一番安全なキャットフードのひとつで、愛猫のことを一番に考えて作られたモグニャンを選択してはいかがでしょうか。

 

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